ビフィズス菌は酸に弱い

ビフィズス菌は酸に弱いってご存知ですか?
だから空腹時にヨーグルトを食べても良さは半減してしまうわけです。
せっかく健康のために効果を期待して食べるのなら生きた菌を腸に多く届けたいですよね。
胃酸が薄まっている状態の食後にヨーグルトを食べる方が良いということがわかっています。
ヨーグルトだけを食べればいいってもんじゃない!
まあ、デザートで食べることが多いだろからこれは簡単そうです。
乳酸菌やビフィズス菌は空気に触れると少なくなるので開封したらなるべく早く食べるべき!
菌の活性度を保ったまま食べることに出来るからです。
加齢とともにビフィズス菌は減ってくるものなので毎日取らないと駄目。
腸内で善玉菌を育てるのが大事なので毎日食べましょう。

予定通りにいかない4月

今月の悪魔予定は最悪でした。
だって予定日が9日もずれたんですよ。
その3日前からいつきても良いように準備をしていたんです。
予定日になってから、今か今かと待つわけです。
そして体内での変化に敏感になります。
この憂鬱具合とおもだるい感じ。
なによりも近づいてくると蚊に刺されたような痒みをともなく湿疹が出るんです。
だからついにきたね!と薬を飲みます。
しかし、来ない。
一日が終わって、綺麗な状態で破棄しなければならないので腹が立つ。
夜も心配なのでもちろん装着。
12日間ずっとこうですよ。
そして本番は一週間あるわけです。
一ヶ月のうちにほぼ半分くらいはふりまわせれなければならない女性の体ってなんなんですかね。
ほぼ毎月愚痴りたくなるけど今回は本当に酷かった。

時間に限りがある中で

時間に限りがある中で、相手の返信待ちの時間が好きだと思う人は少ないでしょうね。
仕事には勤務時間があるのだからその時間内で返信がないと困ります。
その返答によっては新たに連絡しなければならないところや書類作成が必要になってきます。
そこも考慮して早急に返事が欲しいのに送ってこないのは困りますよ。
そして今はプライベートな返信を待っています。
オークションで質問をしたんですよ。
その返答待ちです。
そもそも、品物に対しての説明が不足している人が多いです。
写真から勝手に判断するにも限度がありますからね。
支払い後に受け取ってから不備があると困りますのでなるべく質問をするようにしています。
終了時間があるのに返答がないのは売る気がないんですかね・・・。

緊張している人に励ますとき

緊張している人に励ますときにどんな言葉をかけますか?
日本人は精神的なことを言ってしまいがちなんだそうです。
しかし英語では身体的なことを言います。
これを聞いて、精神的なことしか言わないなって気が付きました。
落ち着いてとか、大丈夫とか、ね。
緊張している人に精神的な、あやふやなことを言うのは逆効果なんだとか。
笑ってなども、本人は笑っているつもりだったりするのでこちらもよくない。
深呼吸、目を大きく、声を出して、胸を上げて、など細かく言うべき。
背筋は緊張して伸ばせないので、みぞおちからおへそのあたりを伸ばして、などなど。
具体的に身体的なことを言うほうが良いということ、これってもっと広めた方が良いと思います。

首とか肩が痛い

ヘアアレンジの練習をしていたせいか、首とか肩が痛いです。
そんな練習のあとに出来上がった髪型は思っていたよりも脆くて大変でした。
ちょっとした間違いが大変なことに!
もうひとつ編み込まないといけなかったところがあまかったせいで、ぐちゃぐちゃになっちゃいましたよ。
しかもほどくこともできずに一日その髪型ですよ。
せっかくきれいにできたのにさぁ。
とてもみじめな気持ちになりましたね。
誰もそのことに触れないことも嫌でした。
自分から笑いを取に行けば良かったのかもしれないけど仕事も忙しくてそんなこともできませんでした。
本当にしんそこガッカリですよ。
今後もするかどうかはまだわかりませんね。
ヘアアレンジくらいしかおしゃれはしないので続けてはいきたいんですけどね。

弱いヒザを強打

小学生の姪っ子が転びそうになったので抱きかかえたら私の方がヒザからついてしまいました。
以前、交通事故に遭ったときに手術したのが左ヒザでした。
あのとき以来の衝撃を受けて、物凄く痛かったです。
ただ痛いだけではなく軽く貧血気味になりました。
あの事故のときに痛みで貧血になるって知りました。
足の怪我の消毒をしてブラックアウトしましたからね。
そして今回は耳までおかしくなりました。
耳に膜が貼ったみたいになったんですよ。
ここ数年で一番痛くて、痛いって言っていたのに転びそうになった姪っ子は私のことを完全に無視してくれましたよ!
嘘っぽく聞こえたんですかね。(笑)
とりあえず数分で復活しましたけど、ヒザには痣ができてしまいました。

少々気になること

急速に冬へと近づいている今日この頃ですね。
しかし、入浴後にくるぶしのあたりに蚊に刺されたあとがありました。
ぷっくりと膨れていてかゆい。
爪でバッテン印をつけたりして痒さを紛らわしました。
もう夏のシーズンもすぎているのに蚊に刺されるなんて、損をした気分です。
まあ、いつでも刺されるのは嫌ですけどね。
次の日に朝起きたらフローリングに黒いモノが・・・。
冬物を出したばかりなので毛玉かなと思いつつティッシュでつかんでみると蚊でした。
奴からは血が出たので私を刺した蚊かなと思います。
でも不思議なのは蚊取り線香のたぐいをつけていたわけでもないのに、ひっくりかえって死んでいたんですよね。
奴はなんで絶命したのか少々気になります。

ゴールボールの試合

パラリンピックのゴールボールの試合を見ました。
視力の差が人によってあるようなので、目が完全に見えないようにマスクを装着しています。
音だけでボールの行方を追ったり攻撃したり。
歓声が大きくて試合に影響があったと数日前に知りました。
結果だけでなく試合をテレビで見るのははじめてです。
サッカーだったらテレビを見つつ、パソコンを触ったりできますけどこちらはじっと見てしまいます。
視界を完全にふさがれた状態での試合って考えている以上に難しいでしょうね。
普通に考えたらボールを阻止するのも難しいです。
阻止したあとにすぐに攻撃に移るなど、結構スピード感がある競技なんですね。
アメリカとの試合は負けてしまいましたが僅差です。
見ごたえのある面白い競技であることがわかりました。

大変じゃない職業なんてないけれど。

“棒に振る”とは行商人からきた言葉だってご存知でしたか?
棒て振り、と言われてもピンときませんよね。
でも人が棒の両端に荷物を括り付けて練り歩く、と聞くと時代劇とかで見たことがあるなってわかりますよね。
室町時代からある職業なんですって。
自分の店を持てた人は少ないということ、特別な知識が必要もないので誰にでも出来た。
商品の名前を声にだして売り歩くだけですが、幕府は社会的弱者にのみ許可を出すようになったそうです。
しかしいくら良い商品でも野菜や魚は買いたたかれてしまうことが多いんですね。
そこから、せっかくの努力が実らないことから棒に振るにつながったとされています。
そんなに大変なんですね。
今度から時代劇で見たら注目してしまいそうです。

早く寝ると困ることになる

あまりにも眠くて21時半に寝たら案の定なことが起きてしまいました。
最初に目が覚めたらまだ24時にもなっていなかったんですよ。
それで無理やり寝たら次は3時に目覚めました。
二度寝、三度寝って出来る関係であればいいはずなんですけどなんとなく疲れました。
寝るにも体力を使うということを実感しましたね。
今後も時間をかけずに寝たら悪夢を見てしまいました。
目が覚めて、うわあああって泣きたくなったんですよ。
ちょっと泣きましたけど涙は出ないで冷静になってって感じですかね。
夢の中のつらさが残っていて嫌な目覚めでした。
内心の不安が夢に出たということです。
あとは家の近くでなっていた音が夢の中にも影響していたのは、ちょっと面白かったです。