弱いヒザを強打

小学生の姪っ子が転びそうになったので抱きかかえたら私の方がヒザからついてしまいました。
以前、交通事故に遭ったときに手術したのが左ヒザでした。
あのとき以来の衝撃を受けて、物凄く痛かったです。
ただ痛いだけではなく軽く貧血気味になりました。
あの事故のときに痛みで貧血になるって知りました。
足の怪我の消毒をしてブラックアウトしましたからね。
そして今回は耳までおかしくなりました。
耳に膜が貼ったみたいになったんですよ。
ここ数年で一番痛くて、痛いって言っていたのに転びそうになった姪っ子は私のことを完全に無視してくれましたよ!
嘘っぽく聞こえたんですかね。(笑)
とりあえず数分で復活しましたけど、ヒザには痣ができてしまいました。

少々気になること

急速に冬へと近づいている今日この頃ですね。
しかし、入浴後にくるぶしのあたりに蚊に刺されたあとがありました。
ぷっくりと膨れていてかゆい。
爪でバッテン印をつけたりして痒さを紛らわしました。
もう夏のシーズンもすぎているのに蚊に刺されるなんて、損をした気分です。
まあ、いつでも刺されるのは嫌ですけどね。
次の日に朝起きたらフローリングに黒いモノが・・・。
冬物を出したばかりなので毛玉かなと思いつつティッシュでつかんでみると蚊でした。
奴からは血が出たので私を刺した蚊かなと思います。
でも不思議なのは蚊取り線香のたぐいをつけていたわけでもないのに、ひっくりかえって死んでいたんですよね。
奴はなんで絶命したのか少々気になります。

ゴールボールの試合

パラリンピックのゴールボールの試合を見ました。
視力の差が人によってあるようなので、目が完全に見えないようにマスクを装着しています。
音だけでボールの行方を追ったり攻撃したり。
歓声が大きくて試合に影響があったと数日前に知りました。
結果だけでなく試合をテレビで見るのははじめてです。
サッカーだったらテレビを見つつ、パソコンを触ったりできますけどこちらはじっと見てしまいます。
視界を完全にふさがれた状態での試合って考えている以上に難しいでしょうね。
普通に考えたらボールを阻止するのも難しいです。
阻止したあとにすぐに攻撃に移るなど、結構スピード感がある競技なんですね。
アメリカとの試合は負けてしまいましたが僅差です。
見ごたえのある面白い競技であることがわかりました。

大変じゃない職業なんてないけれど。

“棒に振る”とは行商人からきた言葉だってご存知でしたか?
棒て振り、と言われてもピンときませんよね。
でも人が棒の両端に荷物を括り付けて練り歩く、と聞くと時代劇とかで見たことがあるなってわかりますよね。
室町時代からある職業なんですって。
自分の店を持てた人は少ないということ、特別な知識が必要もないので誰にでも出来た。
商品の名前を声にだして売り歩くだけですが、幕府は社会的弱者にのみ許可を出すようになったそうです。
しかしいくら良い商品でも野菜や魚は買いたたかれてしまうことが多いんですね。
そこから、せっかくの努力が実らないことから棒に振るにつながったとされています。
そんなに大変なんですね。
今度から時代劇で見たら注目してしまいそうです。

早く寝ると困ることになる

あまりにも眠くて21時半に寝たら案の定なことが起きてしまいました。
最初に目が覚めたらまだ24時にもなっていなかったんですよ。
それで無理やり寝たら次は3時に目覚めました。
二度寝、三度寝って出来る関係であればいいはずなんですけどなんとなく疲れました。
寝るにも体力を使うということを実感しましたね。
今後も時間をかけずに寝たら悪夢を見てしまいました。
目が覚めて、うわあああって泣きたくなったんですよ。
ちょっと泣きましたけど涙は出ないで冷静になってって感じですかね。
夢の中のつらさが残っていて嫌な目覚めでした。
内心の不安が夢に出たということです。
あとは家の近くでなっていた音が夢の中にも影響していたのは、ちょっと面白かったです。

特別名勝に金具

岩に金具を装着できる人は素人ではないそうです。
土木作業の経験がある人、クライミングしかしていない人でもロッククライミングをするのに必要で命綱のようなものですからちゃんと打てる人じゃなければ駄目なのはわかりますね。
一トンでも耐えられるくらい強力な金具なので、取り外すのも大変です。
スポーツジムなどで流行っているボルダリング。
インドアで出来るスポーツとして人気がある。
今度はアウトドアで楽しむ人が増えている。
金具がうたれているところにはコケがある場所もあり、10年くらい経過している可能性がある。
打ち込んではいけないとそもそも知らなかった場合もある。
現在は岩場の所有者に確認しないと打ち込むことは出来ない。
故意の損壊は懲役や罰金です。

画面を見すぎて目が痛い

趣味は読書ですが紙の本を読むのが好きです。
しかし最近は電子書籍も多いんですよね。
漫画なんかは表紙がとても可愛くて興味が出るのに、中身をみると全然イメージが違うなんてものも数ページだけ見ることが出来るので回避できます。
ということで電子のものを読むというか見る機会が最近すごく多くなってしまいました。
気が付くと何時間もパソコンの画面を見続けている自分に気が付きます。
ドライアイ気味だとは思ったのですが目が物凄く乾いて痛くなるのまで感じていて、少々良くない状況です。
あくびをしてもその涙もすぐに渇いてしまうんですよ。
一時間だけと思っていたのにズルズルと長く見続けてしまうのも問題です。
悪くしたら回復できないのが目ですからもっと慎重な行動をしたいと思います。

おひとりさまアドレナリン

ここ何年も面白い本に出合えたとき、好みの作家さんをみつけたときが一番の幸せだなと感じています。
それって、ちょっと怖いことだし寂しいことですよね。
おひとりさま、なる言葉が少々古くなってきていそうですけど完全にひとり遊びで満足する生活になっています。
本当はもっと他者と触れ合い、感動をわかちあい・・・って生活がいいと思うんですよ。
それなのに私は自分ひとりだけで完結してしまう楽しみにアドレナリンでまくりという状況です。
こんな面白いことが世の中にあるのならもっともっと味わいたいとますます、本への執着が増すような気がします。
もっと年相応の幸せをつかむべきなのにいったい何をやっているんだと落ち込みます。
困りましたね。

医師を嫌がるそぶりの娘

今日、旦那と娘がまたまたお見舞いに来たと言うより遊びに来たという感じ。

今日は美味しいプリンを買ってきてくれました。

お取り寄せで美味しいと有名なプリン。

催事場で売っていて前から食べたいね~と娘と話していたお店。

広告が入って。それを娘が、これママが食べた言っていていたプリンだ!とおぼえていたらしい。
よく分かったね。

自分が食べたい物の執念は小さい時からものすごかったものね。

娘も私がいない間に大人に少しなったように見える。

背丈が伸びたのかな?

髪も私が入院中に切ったみたい。

パパと一緒に切ったんだって。
短くなっていました。

ちょうどお見舞いに来たときに、医師が病室に来ました。

たまにふらっと医師が様子を伺いに来る。救急医の求人なんかも探している様子。

担当の医師は丁寧っていうか細かいんですね。

とてもいい医師です。

娘も医師が来るとおとなしくなる。

子供は医師が嫌い。

白衣の医師になにかされそうとおもっちゃうんですかね。

プリン美味しい。

その辺のプリンとは違ってミルクの味が濃い。

甘みは強くないけどカラメルがおいし~

ホロ苦くて甘い味で大人の味です。

入院しているからかものすごく美味しく感じてしまう。

このプリンなら、やばい3個食べれそう。

でもろくに動けないのにカロリーばかり摂取出来ない。

花粉症と風邪の鼻水の違い

花粉症と風邪の鼻水の違いは鼻水の成分の違いからきています。
白血球の量に差があります。
アレルギーによる鼻水は風邪やバイ菌の感染があると白血球が多くて鼻水の質や色が変わります。
急に出てくる鼻水を止める方法!
ティッシュを鼻につめるのはいけないそうです。
え。やってましたけど。(笑)
鼻の粘膜を傷つけて菌が入ってしまう可能性があるからですって。
鼻水が出るとついつい吸ってしまうことがありますが、もっといけないことです。
鼻の奥に鼻水が溜まってしまって酷いときは耳にたまってしまって中耳炎になってしまう!
怖いですね。
鼻をかむときに一番重要なのは強くしないことです。
鼓膜が破れたり中耳炎につながるから。
確かに強くかむと耳が痛くなることがありますよね。