医師になった友達とランチしてきました

今日は街を歩いていたら、街頭アンケートに声をかけられました。
あれって、その場で普通にアンケートするものもあるらしいですけど、中には個室に連れて行って高額商品を交わされることもあるらしいですね。
すぐに断ってその場から逃げました。
ああいうのってしつこいですね・・・。
一回結構ですって言ってるのに、食い下がってきて。
めんどくさかったです。

今日は高校の頃の友達とランチしてきました。
その子、今両親の病院で医師として働いているそうです。昔は東京医療センターで医師をやっていたとか。
その子の家系は代々医師を輩出していて、病院も曾祖父の代からのものらしいです。
親戚もほとんど医師か医療関係者ってすごいな~。
私の親戚には医師いないので、よけいにすごいと思います。
あったのは成人式の時以来だったので、たくさんおしゃべりをしました。
楽しかった~♪
高校卒業してもう10年以上たちますが、その子はまったくかわってなくて。
馬鹿な話もたくさんしました。
こういう馬鹿騒ぎって、子供の頃の友人じゃないとできないですよね。
大人になってからの友達の前ではなんだか恥ずかしくてできません。
子供の頃からの友人は私がそういう人間だって知っているからさらけだしやすいんでしょうね。
童心に戻って楽しみました。

郵送物のトラブル

同居している自分の家族と字面が似ていると郵送物のトラブルがあります。
自分あてに来たんだと思ってあけてしまったというやつですよ。
先日私のあてだったのに家人が勝手にあけたんです。
自分が契約していない保険会社からのものなのになんで自分のだと思うんだか不思議でなりません。
間違いやすいのはわかりますよ。
私もやってしまったことがありますからね。
誰にでも間違いはあります。
しかし、間違ったとにすることと言ったら子供でもわかります。
そう。謝らないんですよ。
間違えてしまったとしてもひとこと自分の非を認めてくれさえすれば、こちらだってそんなに怒ることはないですよ。
小さなことですけど親類にだって礼儀は必要ですからね。

平均年齢の低いWEB制作会社の求人

今日はちょっと話が飛ぶんですがWEB制作会社の話を書いてみようと思います。(次回は中朝企業診断士の転職についてまとめる予定です。)

WEB業界全体の平均年齢は低い

他の業種に比べてWEB業界で働く人の平均年齢はかなり低めです。そもそもインターネットが普及したのが2000年前後なわけですから、その分野の知識を学ぶのは若年層がほとんどです。起業する年齢も20~30代の方が多く、現在でも経営者が40代以下の会社が大半なので、自然と全体の平均年齢も低くなる傾向にあります。

応募する側の年齢は気にせずに

WEB制作会社の求人でよく見かけるのが、「若い世代が活躍中の会社です」「20代、30代が頑張っています」というようなコピーです。設立してから年数が経っていない会社も多いので、「会社と一緒に成長しましょう」といった内容も見かけます。

あまり若い世代が多い会社だと、30代以上は応募しづらいのではないか…という懸念があるようですが、実際採用する側は年齢をそこまで重視していません。会社が求めているのは、長く堅実に働いて成長してくれる人材です。求人の内容に年齢制限がある場合を抜きにすれば、応募する際の年齢は気にする必要がないといえるでしょう。

WEB制作会社というのは、専門家の集団です。他業種のような年功序列の風潮はありませんし、仕事のできる人が認められる実力主義の企業がほとんどです。WEB制作会社において年齢は重要なファクターではなく、あくまでも能力が大事と思われます。

女性は福利厚生面をチェック

平均年齢の低いWEB制作会社は、給与が比較的低めの傾向にあります。入社して数年の社員がほとんどなので必然的にそうなるのでしょうが、中途採用の場合もやはりそれに習うことになります。

さらに、若い社員が多いということは、既婚者や出産経験者が少ないということでもあります。女性の場合は特に、産前・産後休暇などの福利厚生面での待遇が気になります。前例がない場合、会社側がそれらにどう対処してくれるかが重要なポイントですので、その辺はしっかり確認しておく必要があります。

また、若い社員が多い会社は職場の雰囲気がわりと自由な感じです。服装や髪型はもちろん、休憩時間やランチタイムなども自由に取れそうなので、働きやすい環境が期待できそうです。