今こそ必要な改正

少年の時に自分よりも小さな子供を2人殺害した少年Aが発売手記について。
日本にも海外にあるような、犯罪者が自分の犯罪をあかすことによって得る利益が犯罪者にいかない法律が必要です。
被害者家族が受け取る受け取らないは別にして、犯罪者の得になるようなことは断固として反対です。
出版について遺族が反対しているのに出版に関連した会社についても信じられません。
そして、この犯罪者の本を買う人の気持ちが分かりません。
ベストセラーになりそうな勢いってどういうことなんでしょうか。
何故、購入するんでしょうか。
著名人やネットでは反対している人が多いのに、読みたいと思う人も多いということですね。
私は絶対に読みたくないです。