意味不明な結果

パートナーが欲しいと考えているときに、ついつい占い系を見てしまいます。
いつも見るネットのニュースページに何気なくあるものとか。
信じていないってスタンスで生きているのに、頼りたくなってしまうときがあります。
ダメですねぇ。
そして最近も、ついついクリックしてしまった今日の占い。
私の星座は1位でした。
やった!と思いましたが読み始めからぶっとんでいました。
「あなたの披露宴に最適な一日です。赤い糸の人と結ばれます。」
だって。
いやいやいや。
そもそも披露宴をする相手がいないし、いきなり最適な日を教えてもらっても普通は数か月前から予約したり用意しますよね。
これをあてはまる人は世界中を探せば一致する人はいるかもしれませんが、圧倒的にあてはまる人なんていませんよ。
バカっぽいですね・・・。

気に入る洋服

中古でも安く手に入ったうえでとても気に入る洋服というのはあります。
お得の上にお気に入りになるんですから、人に自慢したいくらいうれしい事です。
でも、まあ、世の中にはお古とか中古によく思わない人もいるのでそんなことは人には言いませんね…。
洋服の余剰品をメーカーから直接買い取っているというお店の激安セール。
今から5分間、靴を100円!とか言い出してました。
定価の値札がついていて8700円の靴も!ってあったけど、あんなのそんな値段しないでしょうってものでしたよ。(笑)
かなり安っぽいものばかりなのに、値札は高いのでほんとかね・・・と思ってしまいました。
安物買いの銭失いにならなければいいのですが、安くてもいらないなと思うよなものは買いたくないですね。

交通ルールがあやふや

原付きバイクの運転をしていますが、恥ずかしながら交通ルールがあやふやなところがあります。
だから基本的には相手を優先させるような安全運転を心がけています。
でも相手もそうしてくると渋滞になっちゃうんですよね。
完全にこっちが優先道路でしょ!って方にいるのに私の前の車が相手に譲ろうとしていて、相手もそっちが優先道路だよって知っているときはなかなか動きませんね。
譲り合いも問題です。
なるべく同じ道路しか通らないようにしているのは、自信がないためでもあります。
ネットで知らべてみたら、一応は合っていましたよ。
信号がない道路をよく通るので勘違いしている人も多いんですよ。
事故につながるのはやはり嫌なので、注意して走行するしかないですね。

体調が心配になりますね

差別になるのかもしれませんけど、妊娠している女優さんがドラマに出ていると気になります。
ちょっと走ったり、ヒールの高い靴をはいていると心配になっちゃいません?
一般人が知らないだけで、かなり前に撮影されているものもあるので、女優さんの体調とかはわからないんですけどね。
以前も、撮影中にどんどんお腹が大きくなる姿を隠そう隠そうとするドラマがありましたね。
彼女の全体映像は控えたり、他の人よりも厚着して上着を着ていたり。
ストーリーとは別の演出を疑ったりして見ちゃうので、正直ちょっと疲れましたね。
あとは完全に腹部を隠すCMになると、顔のドアップしかない。
本人さんは嫌いじゃないのですがうっとうしいCMだなって印象になってしまいます。

バレンタインデー新時代

バレンタインデー新時代
ゴディバの「日本は義理チョコをやめよう」という広告は話題になりましたね。
そもそも高額チョコのゴディバを義理チョコに使う人はそんなにいないだろうと思いますよ。
あげる人が楽しいバレンタインが良い。
苦痛ならやめた方が良いとゴディバの社長は言っています。
義理チョコ禁止令を出す企業もあるようです。
感謝の気持ちを届ける日に変わってきていてそれを全面に出せば告白と勘違いされない。
感謝の気持ちときましたか。
それでもそんな日があるのであれば、自分に感謝はないのか?と思うような上司がいるんじゃないかなと思うのでやっぱり義理チョコ文化はなくなりそうにないかな。
感謝にも義理がありますからね。(笑)

『すこぶる』の元々の意味

すごぶる元気!とかって言いますよね。
でも『すこぶる』の元々の意味は全く知りませんでした。
漢字だと「頗る」と書くようです。
それもパソコンで変換してはじめて知りました。
頭が傾くことを表しているようです。
偏る、公平ではないということです。
んん?なんだか自分が思っていたのとは大きく違うような・・・?
すこ ぶる ぶるは“大人ぶる”などの状態を表すこと。
前半の、“すこ”は“少し”のすこと同じ意味!!!
つまりは元々『少し』という意味です。
平安時代で『はなはだ』と同じ意味で使われたことから現在の辞書には『少し』、『はなはだ』とふたつがのっているようです。
辞書なんてまったくひかないのでこれまた驚きです。
時代によって変わる言葉は多いようですね。

日本語ボキャブラリーテスト

ツイッターで話題になっていた、日本語ボキャブラリーテストを受けてみました。
50問あってある言葉の類義語や対義語を答える問題でした。
簡単なのもあったけれど、そもそも問題の言葉が読めないとか意味がわからないとかで難しかったです。
結果は18歳のティーエイジャーレベルですって・・・。
少々ショックな結果でした。
そもそも、これで終わりじゃなくってちゃんと答えも教えて欲しいです。
モヤモヤしつつ、二回目の挑戦をしてみました。
問題は一緒だったので今度はもっと慎重にして、さっき迷ったところでは違う方を選択してみました。
そしたら結果があがるどころか10歳並みになってしまいました!
やっぱり難しいし結果が悪くなったのがこれまた意味不明です。

毎年話題になるのが「流行語大賞」&気になった不動産市況

12月近づくと毎年話題になるのが「流行語大賞」です。
だいたいいつも、「流行していたの?どこで?」なものもエントリーされていますね。
インパクトがあって話題になった言葉と流行した言葉は違うと思いますけど・・・。

で、とくに注目されている風なのが「インスタ映え」ですね。
インスタなんて見ないしもちろんやりません。
それよりも見た目が良い写真を撮るためだけに料理を注文して食べないとか、イラッとくることばかり聞くので選ばれて欲しくないです。
ネットに自分の顔をアップするその神経が理解できないということと、人に見せたい、認証欲求があるというのも理解できません。
かなり拒否感があるけど、そうでない人もいるので発言には気を付けています。

あとは、今年不動産市況のニュースがやたらネットで流れています。
「黒田総裁の異次元規制緩和に伴う上昇はそろそろ危険だ」「そうはいってもまだまだ都市部の不動産価格は上がり続ける」色々な論調があります。
とりあえず個人的には、こ「れ以上値段上がったら都心に家買えないよ!!」って言いたい。強く言いたい。
投資家のマネーが流れ込んでいるだけで、実需で買いたい人が買えないってどうなのよ、って疑問が強い。
収益物件購入時の注意点とかにもあるように、もちろん投資家はリスクを背負っているというのは理解しているのですが、なんだか解せない。

一方で5年前以前に都心に家を買った人はラッキーでしたね。普通に値上がりしていますからね。
これは、ただその時に購入する度胸のなかった自分を恨むしかないですね( ゚Д゚)

面白い話題

田中宏和運動を立ち上げたという面白い話題を知りました。
きっかけは1994年のプロ野球ドラフト会議で一位指名された「田中宏和」さんのようです。
同じ名前というだけで感動して同姓同名ってすごい、その人になった気分になれると。
田中宏和の歌をつくったというところもまたユニークですね。
珍しい名前でもないけれど、漢字も読みかたも一緒でそんなに同姓同名の人がいるんですね。
田中宏和さんの輪が広がって今年は87人が集まったそうです。
ギネス記録を狙いたいようですが、2005年にアメリカで「マーサ・スチュワート」さんが164人集まってギネスに申請されているようです。
いやいやいや、こちらは漢字も読み仮名も一緒ですよ!
英語でスペルが一緒とはわけが違うと思います。(笑)

システムエンジニアの将来性

※向上心がない人は厳しい 
システム開発の現場には35歳定年説という言葉があります。35歳で終わりなのかというと、決してそういうわけではありません。しかし、企業に所属している場合は、ずっと普通のシステムエンジニアであり続けるということは難しいというのが現状です。
日本では年齢とともに給料が上がる傾向があります。もちろん、企業間でシステムエンジニアの常駐契約を行う場合でも、年齢の高いエンジニアは単価が高くなければ採算が取れなくなります。この時に相手企業側は、管理職であれば高齢であってもOKを出しますが、エンジニアであれば余程スキルを持っていない場合は、より単価の安い若いエンジニアを求めることが多くなります。そのため、管理職や専門職にスキルアップしていないエンジニアや、秀でた能力を持っていないエンジニアは年齢が上がるとともに社内での立場が悪くなります。
日進月歩のIT技術を追いかけるために日々勉強が必要になることからも、やはり向上心のない人が継続することは難しい職業となります。これはプロジェクトマネージャーが転職エージェントを使うときも同じです。

※海外からの影響
近年ではオフショア開発という手法が出てきています。これは、設計書の作成までは日本で行い、実際のプログラム作成とテストは賃金の安い海外に依頼するものです。言葉の壁や文化の壁があるため、オフショア開発したものの品質は日本で作成したものと比較すると落ちてしまいますが、それでもシステム開発のコストを抑えることができる点に魅力があります。これにより、プログラマや初級システムエンジニアといった下流工程の作業が海外に流出していることは事実です。しかし、要件を決めることや設計書を作成するといった上流工程は日本で行う必要があるため、上流工程ができるエンジニアには需要が多くあります。

※キャリアアップ・キャリアプラン次第で可能性はいくらでもある
先述した通り、特にアピールポイントのないシステムエンジニアであれば、続けていくことは年齢とともに厳しくなります。しかし、管理職や専門職へキャリアップすることができれば問題はありません。その他にも、独立する道や起業する道があります。